ジーラドキュメントサーチ 製品概要 | (none)

Product - zeera overview -

ファイルサーバ管理の新しいアプローチを実現する
イントラ向けの全文検索システム。
オンラインデモがあります。
zeera document search オンラインデモ
zeera document search (ジーラ・ドキュメント・サーチ) ってなに?
zeera document search(ジーラ・ドキュメント・サーチ)とは、日本で開発された「企業内文書をセキュアに全文検索するシステム」です。

多くの企業で情報共有をはじめるとき、大容量のファイルサーバを準備されると思います。
しかし、ファイルサーバは簡単に導入できるのですが、問題も多くあります。
オープングルーヴは、ファイルサーバの活用、ドキュメント管理システムの利用をしている企業が共通して起こる「5つの問題」を見つけました。
その5つの問題とは・・・・・・

1. ファイルサーバがどんどん増加して管理出来ない。
  • 社内のあちこちから「ディスク容量を増やして欲しい」という依頼が来る度に、ファイルサーバを増設。
    簡単に増設できるけど、管理出来ない状況に…
  • ファイルサーバの中身は「ほんとうに必要な文書なのか?」ごみファイルばかりでディスクを無駄に消費
  • 整理したいけど、文書とファイルサーバが多すぎでできない。本来の仕事じゃないし
2. ドキュメント管理のための登録が面倒
  • きちっと管理するためには文書を一つ一つドキュメント管理システムに登録すれば、すごい便利。
    だけど、だれが登録するの? 登録する時間がない。
  • はじめはよくても、3ヶ月経つとだれも登録してくれない。
3. ファイルが多すぎ、古い文書を見つけられない
  • 先週の会議で使った資料どこいったっけ? 会社別、プロジェクト別にフォルダにまとめているけどそれでもファイルが多すぎて見つからない。
  • 新しい部署に異動、フォルダの管理方法が前と違うのでわからない…
  • すでに30分くらい目的のファイル探してます。
4. ファイル名の検索では見つけられないし、遅い
  • Windowsの検索コンパニオン「イヌ」、、ファイル名で検索できるけど遅すぎます。
  • ファイルサーバには数十万文書、検索しているけどいつまで待っても検索中
  • ファイル名はしらないけど、文書のキーワードは憶えている。文書の中身で検索したいな。
5. セキュリティが不安、見せられない文書が多すぎる
  • 部門内だけで公開しているので、外部の人から見られたくない文書ばかり。
  • ファイルやフォルダ毎に権限を設定することは大変、管理出来ない。
  • 社内は異動が多いです。その度に権限を設定するのはものすごい工数がかかる。
  • Active Directory でアカウント管理しているけど、アカウントは一元管理したい、2つも管理出来ない。
zeera document search (ジーラ・ドキュメント・サーチ) のメリットってなに?

IT化は便利で簡単になってきているけど、情報共有の仕組みを取り入れても新たな問題がたくさん出てきて大変。これらの問題を解決するツールが zeera document search(ジーラ・ドキュメント・サーチ)です。
既存のやり方やシステムをそのままに、情報共有の問題を解決でき、運用コストの削減まで解決するツールです。ユーザの使い方によってはもっともっと活用できる非常に優れもののツールです。

では、zeera document search(ジーラ・ドキュメント・サーチ)のメリットをご紹介しましょう。
zeera document search (ジーラ・ドキュメント・サーチ) 5つの導入メリット
1.ファイルサーバをロボットが自動巡回、人が管理しないという方法

日々増え続けるファイル、システム担当者は通常業務が忙しく、新しいツールのためのメンテナンスに時間を使いたくないでしょう。 zeera document search(ジーラ・ドキュメント・サーチ)は日々のメンテナンスは一切不要です。ファイルサーバやウェブサイトを自動巡回するロボット、インデックスのメンテナンスを自動で処理する検索サーバ、サービスの監視も自動で行われます。ですから、システム担当者はzeera document search(ジーラ・ドキュメント・サーチ)のためにメンテナンスのアナウンスや作業をする必要がありません。問題が見つかったときだけ、zeera document search からメールが送られてきます。本当に大切な仕事、重要な仕事に従事してください。

2.面倒な登録作業が不要

従来の文書管理システムでは、登録する文書の属性情報(キーワード、ファイルの内容、要約、作成者)等を入力していましたが、一切不要になります。方法は簡単で、既存のファイルサーバにファイルをドラッグ&ドロップするだけ。という手軽さです。あとは、zeera document search(ジーラ・ドキュメント・サーチ)の自動巡回ロボットがユーザのファイルを自動でインデックスに登録します。これまでのやり方を変更せずに、だれでも簡単に使い始めることが出来ます。

3.かんたん、わかりやすい、ワンクリックで目的の文書を見つける

「検索」といえば、インターネットの検索エンジン(Yahoo,Google)ですが、インターネットで情報を探す、記事を探すことは多くの人がメリットを感じている事だと思います。扱いやすいインターフェースと検索効率を提供しており、目的の情報を大量のウェブサイトから簡単に探すことが出来ます。しかし、社内を見てみるとファイルサーバにある大量の文書から目的のファイルを簡単に見つけられるでしょうか? インターネットと同じように、イントラネットでも利用できるツール、それが zeera document search(ジーラ・ドキュメント・サーチ)です。使い方も簡単、調べたいキーワードを入力して「検索」するだけ。すぐに便利さを感じて頂けます。

4.数秒以内という優れた日本語検索精度と速度でイライラ解消

「検索」といえば、インターネットの検索エンジン(Yahoo,Google)ですが、インターネットで情報を探す、記事を探すことは多くの人がメリットを感じている事だと思います。扱いやすいインターフェースと検索効率を提供しており、目的の情報を大量のウェブサイトから簡単に探すことが出来ます。しかし、社内を見てみるとファイルサーバにある大量の文書から目的のファイルを簡単に見つけられるでしょうか? インターネットと同じように、イントラネットでも利用できるツール、それが zeera document search(ジーラ・ドキュメント・サーチ)です。使い方も簡単、調べたいキーワードを入力して「検索」するだけ。すぐに便利さを感じて頂けます。

5.すでにある認証やセキュリティ機能(Active Directory)と勝手に連携、管理せずにセキュリティは万全

システム担当者の大きな不安

  1. ファイルのセキュリティ管理は? 社内には機密情報、みられたら不味い文書もあるけど。
  2. 追加される文書を1つ1つセキュリティ設定? 忙しすぎてできない。

があると思います。社内のファイルサーバには重要文書やだれでも見られる文書など、フォルダやユーザ管理の仕組みであるグループをつかって管理されていると思います。 zeera document search(ジーラ・ドキュメント・サーチ)は既存の環境にあるActive Directoryやディレクトリサービスと自動で連携することができます。それも標準でセキュリティ対応できます。つまり、システム担当者は既存の管理手法を何も変えずに、セキュリティを実現した検索サービスを利用することが出来ます。

このページの先頭へ
このページの先頭へ