対象組織事業拠点(東京、茨城、九州)の営業部門と、工場
各拠点の営業が作成した過去の提案書の有効活用
受注した各提案書/受注できなかった各提案書含めて過去のノウハウを有効活用できれば、新規提案書の作成スピードや品質が向上
問題
過去の各拠点の提案書を入手するのに社内イントラのサイトから実ファイルをダウンロードし使用していた。
- 地方の営業マンが該当提案書の入手困難(ダウンロードに約5~15分)
- ダウンロード後、内容確認するため探していた提案書が見つからない
- 非定型(紙)が多く管理/配布が出来ない
- 現状のシステムでは使い勝手が悪く使用頻度が少ない